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日本政府は中国のウイグル問題に付けこめ! ニュース記事に関連したブログ

2012/05/15 06:18

 

今回、東京で世界ウイグル会議大会が開かれて、とても安心した。あの弱腰・柳腰外交の民主党政権下でも、この大会が中止されずに済んだのは意外だった。菅がまだ首相だったらおそらく中止になっただろう。

 

中国は日本に不快感をあらわにしているというが、これは中国がウイグルを侵略し、核実験や民族浄化をするなど想像を絶する悪事を働いていることを自ら認識しているがゆえに感じる罪悪感に由来することなのであって、日本がそれを斟酌するに当たらないばかりか、日本は中国以外の国の殆どの国家と同じ認識に立っているのである。世界中の民主主義国家は日本を注視している。そういう立場にある時こそ、日本は逆に中国へ極自然に圧力をかけることができるのであって、ここで一気に攻勢をかけてその他の歴史捏造や、目に余りある侵略政策などを厳しく指摘するなどの手のうちも見せる覚悟でも見せて欲しいというものだ。ここで中国の言いなりになっていれば、日本の民主主義と世界の平和を希求するという信念が崩れてしまうところだった。

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環境保護を「ひょうぼう」する、かぁ。 ニュース記事に関連したブログ

2012/05/14 18:28

 

環境保護という概念を誹謗し貶める団体と呼ぶのが相応しいシー・シェパードだ。このようなテロリスト行動を何年も継続してやらせておく方にも問題があると思うが、やはり日本の腰砕けの外交力をどうにか再建してもらわねば困る。

 

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中国のインフラ整備と土木技術が呼ぶバブル崩壊 ニュース記事に関連したブログ

2012/05/14 16:36

 

パクリ新幹線とその事故はまだ記憶に強く残っている。中国の土木技術や列車運行のノウハウ、そしてそれに携わる人たちのモラルの低さ。これが急ピッチで進んでいるのだから、危なくて見ていられない。

 

これをビジネスチャンスとして賭けて出る日本の企業もずいぶんな数になったようだが、そのリスクを計算した上でやっているのだろうか、と心配した時期もあった。しかし、極最近ではそのリスクもよく知られるところとなり、中国以外の国へと掛け持ちで進出することで、リスクの分散を図っているという。

 

昨日、英国のBBCのニュース番組で取り上げられた英国のある玩具の企業の話になるほどと納得した。子供用のスーツケースを製造している会社で、子供がそれにまたがって広い空港ロビーを走り回れる、というユニークな製品だ。最近、中国での製造をやめ、自国で機械化を導入してやっていくことにしたという。これにより、製品の質の向上、規格の細かい変更が可能になる、などの利点があり、かつ英国での経済効果も上がる、という話だ。当たり前の話だが、今の中国の危うさを回避するのが非常に重要なことと認識しているのは、地球の反対側の英国でも同じことだ。ネットでちょっとサーチしたらでてきた。

http://www.trunki.co.uk/categories/trunki_2

 

Made in Chinaは、低品質の保証のようなもの。海外から日本へお土産を買うにも、その多くがそういうものになってしまっていることが残念。最近買ったNikonのレンズはそうなっている…。日本を代表する製品は、すべてMade in Japanになって欲しいものだ。

 

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日本と他国における誠意の価値観の違いだけなのか ニュース記事に関連したブログ

2012/05/14 16:07

 

この記事を読んで、とても残念に思った。日本人の誠意が中国の人民に期待したように伝わっていなかった、ということか。記事からはそう読める。

 

これで思い出したが、一昨年あたりだったと思うが、第二次大戦中に梁思成という中国人の建築家がいて、彼が連合軍に働きかけ、歴史的に重要な建築物の立ち並ぶ奈良と京都を戦火から守った、ということがいわれ、その彼の銅像が中国側から送られてきた。そしてそれを日本側はどうするとかいうニュースだった。

 

どうやら、日本側では、銅像を祭り上げるようなことはしなかったようだが、もしかして、その対抗処置として、その小学校を取り壊し、日本に仕返しをしたのではないのか。中国のことだから、そのぐらいはやりそうなことだ。メディアにはそのあたりをきちんとフォローしてもらいたい。

 

 

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では、日本側も中国歴史捏造・パクリ・違法コピー製造の土壌研究所の設立を! ニュース記事に関連したブログ

2012/05/12 20:24

 

中国のあらゆる攻撃に反撃しないとだめですよ、日本は!

対抗処置をちゃんととるべき!

 

『アジア歴史捏造検証研究所』とか、防衛大学、どうです?

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日本政府は、韓国の恣意的な歴史捏造と日本への攻撃に対し断固とした対応をとれ ニュース記事に関連したブログ

2012/05/12 19:46

 

日本が世界で最も好かれている国であるという今年のアンケートの結果がでたが、それは日本人の良いところが評価されたという証である。自己主張に終始することなく他人への配慮を常に思い、それは個人のつきあいから外交まで、一貫してぶれない。そういうところが評価されたのではないだろうか。

 

しかし、日本の領土を略奪しようと攻撃してくる国に対して、同じ対応でよいはずがない。毅然とした態度で臨み、場合によっては戦う覚悟で対峙しなければならないはずである。

 

日本人が幻想をもっている「国連」(正式には、『連合国』、あの第二次大戦で日本の敵側諸国である)は、その日本の領土を不法占拠しているロシア、日本固有の領土である尖閣諸島を略奪すると表明した中国がSecurity Councilに座り、そして同じく日本固有の領土である竹島を1952年から軍事支配している韓国の人間が国連の長として君臨しているので、日本を助けてくれることはしない。

 

日本と同盟を結ぶアメリカも、韓国との同盟や、様々なビジネスでの権益をもっているので、日本はアメリカにも期待できないのは、自明である。

 

では、日本はどうすればよいのか?アメリカの頼りにならない軍事を頼りにすることをやめ、独自の防衛体制をつくりあげることであると思う。また、善は善、悪は悪、迷惑は迷惑、という自国の意志を明確に表明できる確固たる信念を持ち、実行する習慣をつけることである。今の日本は、韓国の暴言を言われ放題、聞き放題である。野田首相は、先日の韓国大統領の訪日会談での「慰安婦」への賠償をもとめた発言にたいし、なぜ堂々と「それは歴史の捏造だ」と突っぱねなかったのか。このような弱腰の対応が、どんどんエスカレートして現状に至っている、ということが分かっていないのか。そして、将来には、それが既成事実化し、日本人の先祖が濡れ衣を着させられるであろう。我々は、先祖の歴史的評価と将来の子孫の両方に対し、責任があるのであって、今現在の会合のみをうまく乗り切れればよいという民主党政権のいい加減で目先だけの対応には、非常に強い危機感を覚える。

 

これら一連の最近の出来事から、韓国が、韓国人が大嫌いになった。他にも善良な韓国人もいっぱいいるのだろう。これまで韓国製品は買わなかったし、これからも絶対買うつもりはない。しかし、ここまで韓国から害を受けるのも、日本人自身がしっかりしないからカモになっている、ということを自覚して生きる覚悟を持たねばならないと強く感じた。

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尖閣中国漁船衝突事件を追求し解決するには ニュース記事に関連したブログ

2012/05/11 04:50

 

政権交代しかないように思われる。今の民主党政権(に限らず、国会議員の多く)は、自分の保身を露骨に優先するので、まず民主党の党益を考えない政権に動かしてもらうというしかないように思える。

 

嘘のマニフェストで政権を取った民主党。国民の多くが本当に怒っている。普天間での迷走で過去の努力をパーにしたクルクルパー・ルーピー鳩山や、北朝鮮の拉致実行犯に関係する団体とつるんでいた菅直人をはじめ、自国を貶め、自国の領土に関してまったく認識の欠ける政権与党。これらの国賊は、本来は罰せられねばならない。彼らの大好きな隣国の韓国のように、政権交代後は、厳しい老後が待っているような国であったらどんなにかすっきりとするかと思うのだが…。

 

日本がその暗闇を浄化するために機能するのは、民度の高い日本国民の厳しいチェック。次の総選挙では、民主党は第3党以下になっているであろう。

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YouTubeでその恫喝動画をみたけど… ニュース記事に関連したブログ

2012/05/10 16:05

 

ロート製薬の対応も、動画を取らせないという規則を作っていたのだろう。しかし、「竹島は日本固有の領土」と言えないところにどうも危ないところを感じた。

 

しかし、このような過激な抗議をする輩にも、健全な国民運動にマイナスとして働いているというところを自覚してほしかった。日本国民を代表しているという意識があったのだろうが、認識に誤りがあったといわざるを得ない。ビデオカメラがダメだったら、ヴォイス・レコーダーで録音だけでもできたはずで、そこからいろいろ材料がとれたはずである。

 

それでも、キム・テヒが韓国の独島守護女神であるという事実を日本中に広めたという功績は認めたい。彼女は去年の秋に、「日本は好きな国」といっているが、最近芸能界を賑やかせている「二股愛」を表明したことになる。日本では日本が好き。韓国では日本は嫌い。こんな女優を信用してよいのか。こんな女優を日本の一流(?)企業がCMに採用してよいのか。

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産経の主張に同意見 ニュース記事に関連したブログ

2012/05/08 22:44

 

全て自分のなかの灰色の虚しさと悔しさを代弁していただいたような、すっきりとした主張でした。日本の政治の体たらくは今更ではないが、どうしたら国を良くする方向にきちんとむかわせられるようにできるのか。政治家が自分の不正が不正として取り締まれないように仕組むのを阻止できるよう、メディアがきちんと監視しなくてはならないはずなのに、メディアが反日ではどうしようもない。まずNHKと朝日の解体から始めないといけないのかもしれない。

 

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橋下徹市長が嫌いなサヨク毎日放送女性記者 ニュース記事に関連したブログ

2012/05/08 17:00

 

このインタヴューをYouTubeで見た。

 

日本のメディアがサヨク思想に犯されているという構図がそこに見えた。この記者にはどうしても日教組の視点でこの問題をみるようになってしまっているのだろう。

 

この二人のやり取りを聞いて、うんざりした。橋下市長が熱くなってしまったのもなんとなく理解できる。この毎日放送のサイタさんという記者は、たぶん斉加尚代さんだろう。今年の2月に、以下のような発言をしている:

 

大阪の教育基本条例案が来月にも可決されようとしています。私が取材で知り合った全ての先生方が「子どもたちのためにならない」と怒りの声を上げています。教育に必要以上の競争原理を持ち込み、現場の先生方を締めつけても、子どもたちの「学力」が上がることはありません。それはすでにアメリカの学校改革で実証されていることです。この機会に大阪の教育改革の未来図をぜひ知ってもらいたいと思っています。

 

このような持論を前提に、橋下市長は「大阪のセンセイたちの人権蹂躙をしている」というストーリーを描き出したく努力した結果のあの質問であったように思えてならない。

 

傍聴していてはなはだ不快。このように思想信条の曲がった記者は日本のメディアに必要ない。隣国の工作員に見えて仕方がない。

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